ポイント
「可動域が整った状態」でトレーニングすると、代償動作が減り、狙いがブレません。
「鍛えたいのに、痛みや硬さが気になって続けられない」方へ。
機能改善ボディメイクでは、可動域や姿勢、動きのクセを整えながら、見た目の変化と動きやすい身体づくりを目指します。
大切なのは、痛みを我慢してトレーニングを続けることではありません。
姿勢や動きのクセを見直し、痛みが出にくい身体の使い方を作り直すことで、ボディメイクを継続できる状態へ導きます。
整体で動きやすい身体に整え、トレーニングでその動きを身につけていく。
これが、当スタジオの機能改善ボディメイクの特徴です。
痛みや硬さの状態に合わせて、毎回の種目や強度を調整し、無理なく続けられる内容をご提案します。
肩こり・腰痛・姿勢の乱れ・身体の硬さ・ボディラインのお悩みなど、さまざまな目的に対応できるよう、当スタジオでは複数のトレーニング器具や評価ツールを活用しています。
不調がある方ほど、いきなり追い込むより「評価 → 整える → 鍛える」が大切です。
ここでは、当スタジオの器具(ラック/TRX/フローイン/リフォーマー/チューブ等)を活用した代表例を紹介します。
痛みや不調がある方ほど、まずは身体の状態を確認することが大切です。
初回体験では、姿勢・可動域・動作をチェックし、整体で整えてから体験トレーニングを行います。
約75分で、痛みが出やすい動きや、無理なく続けるための目安を確認できます。