目的別プログラム

姿勢改善スタイルアップ

猫背・反り腰を整え、脚・ヒップ・背中・腕まわりのラインを美しく。
整体で関節の可動域を整えながら、正しい姿勢と身体の使い方をトレーニングで身につけていきます。
見た目の変化と動きやすさを、どちらも目指すプログラムです。

  • 脚のライン
  • ヒップライン
  • 猫背・反り腰
  • 整体×トレーニングでスタイルアップ
キャンペーン
初回体験 4,620円(税込)当日入会で体験料0円 / 入会金9,900円(税込)

こんな見た目・姿勢のお悩みに

身体のラインが崩れる原因は、脂肪や筋力不足だけとは限りません。

姿勢・骨盤・肩甲骨・股関節の使い方を整えることで、見た目の印象が変わりやすくなります。

ヒップラインを綺麗にしたい

反り腰や骨盤の傾きがあると、お尻に効かせたい動きが入りにくくなります。

股関節と体幹を整え、ヒップラインを作りやすいフォームへ導きます。

腕・胸まわりのはみ肉が気になる

猫背や巻き肩で肩甲骨が動きにくくなると、背中・脇・胸まわりのラインが崩れやすくなります。

胸郭や肩甲骨の動きを整え、上半身をすっきり見せる姿勢を作ります。

猫背・反り腰を改善したい

姿勢を意識するだけでは、すぐに元に戻ってしまうことがあります。

整体で可動域を整え、正しい姿勢を保ちやすい身体の使い方を練習します。

姿勢が変わると、ラインも変わる

姿勢の崩れは、見た目のラインにも影響します。

肩が前に出る、骨盤が傾く、股関節が使いにくい状態が続くと、脚・お尻・背中・腕まわりの見え方が変わりやすくなります。

骨盤の傾きと脚・ヒップライン

骨盤が前後に傾きすぎると、前ももや腰に負担がかかりやすくなります。

骨盤と股関節の使い方を整えることで、お尻やもも裏を使いやすい状態にしていきます。

肩甲骨と背中・腕まわりのライン

肩甲骨や胸郭が動きにくいと、猫背や巻き肩につながりやすくなります。

背中が使える姿勢を作ることで、上半身のラインをすっきり見せやすくします。

体幹と姿勢の安定

良い姿勢は、気合いで保つものではありません。

呼吸や体幹の使い方を整え、自然に姿勢を保ちやすい状態を目指します。

このプログラムで得られること

姿勢改善スタイルアップでは、見た目のラインと動きやすさを同時に整えていきます。

整体で可動域を整え、トレーニングで正しい身体の使い方を定着させます。

ラインが崩れる原因を整理できる

  • 脚のラインが崩れる原因を整理できる
  • ヒップに効きやすいフォームを作れる
  • 骨盤・股関節・足首の使い方を確認できる

上半身と姿勢を整えやすくなる

  • 猫背・巻き肩による上半身の崩れを整えやすくなる
  • 反り腰による腰の張りや姿勢の崩れを見直せる
  • 姿勢を意識しなくても保ちやすい身体を目指せる

進め方(整体×可動域×スタイルアップ)

闇雲に鍛えるのではなく、まずは姿勢・可動域・動作を確認します。

整体で動きやすい状態に整え、トレーニングでラインが崩れにくい身体の使い方を身につけていきます。

姿勢・可動域・動作

1. 評価

脚・ヒップ・背中・腕まわりのラインが崩れる原因を確認します。

骨盤・肩甲骨・股関節・足首など、全身のつながりを見ながら評価します。

整体・可動域調整

2. 整える

動きが出にくい関節や硬くなりやすい部分を整えます。

トレーニングで狙った部位に効かせやすい状態を作ります。

スタイルアップトレーニング

3. 定着

体幹・背中・お尻・脚を正しく使えるように練習します。

見た目のラインが崩れにくいフォームを身につけていきます。

よくある改善テーマ

姿勢改善スタイルアップでは、猫背や反り腰だけでなく、見た目のラインに関わるお悩みにも対応します。

脚のライン × 前もも・外ももの張り

股関節や足首の使い方を整え、前ももに頼りすぎない下半身の動きを作ります。

ヒップライン × 骨盤・股関節

骨盤の傾きや股関節の動きを整え、お尻に効きやすいフォームを作ります。

背中・腕まわり × 猫背・巻き肩

胸郭や肩甲骨の可動域を整え、背中を使いやすい姿勢へ導きます。

反り腰 × お腹・腰まわり

肋骨と骨盤の位置を整え、腰が反りすぎない体幹の使い方を練習します。

トレーニングメニュー例

目的は、ただ鍛えることではなく、姿勢と身体の使い方を整えてラインを綺麗に見せることです。

その日の状態に合わせて、種目・強度・回数を調整します。

評価

InBody+姿勢・可動域チェック

狙い
体組成・姿勢・可動域を確認し、脚・ヒップ・上半身のラインが崩れる原因を整理する

  • 目安
    体組成だけでなく、左右差・姿勢の崩れ方・動作のクセを確認
  • ポイント
    InBody測定+姿勢/可動域/動作チェック(10〜15分)
  • 注意
    数値は“材料”。痛みや疲労感など主観情報も合わせて判断
猫背・巻き肩

TRXロウ

狙い
背中と肩甲骨を使いやすくし、猫背・巻き肩による上半身の崩れを整える

  • 目安
    8〜12回 × 2〜3セット
  • ポイント
    肩をすくめず、胸を軽く起こして肘を引く
  • 注意
    首に力が入る場合は角度をゆるく(身体を立てる)
反り腰・体幹

フローイン:ボディソー

狙い
体幹を安定させ、反り腰や腰まわりの崩れを防ぎやすくする

  • 目安
    前後8〜10回 × 2〜3セット
  • ポイント
    肋骨を締めて、腰を反らさずに滑らせる
  • 注意
    腰が反る/浮く場合は可動域を小さくしてOK
下半身+姿勢保持

ラック:ボックススクワット

狙い
骨盤と股関節を安定させ、脚とヒップラインを整えやすい下半身の使い方を作る

  • 目安
    6〜10回 × 2〜4セット
  • ポイント
    「座る→立つ」でフォームが安定し、腰で代償しにくい
  • 注意
    腰や膝に痛みが出る場合は高さや足幅を調整(無理に深くしない)
巻き肩・肩の安定

チューブ:外旋&リトラクション

狙い
肩が前に出るクセを整え、腕・胸まわりをすっきり見せる姿勢を作る

  • 目安
    12〜15回 × 2〜3セット
  • ポイント
    肘の位置を安定させ、背中(肩甲骨)で引く感覚を作る
  • 注意
    首に力が入る場合は負荷を下げてテンポをゆっくり
下半身+骨盤コントロール

リフォーマー:フットワーク

狙い
骨盤・股関節・足首の連動を整え、脚のラインが崩れにくい使い方を練習する

  • 目安
    10〜15回 × 2〜3セット(バネは軽めから)
  • ポイント
    肋骨と骨盤の位置を保ち、脚だけで押し切らない
  • 注意
    腰が反る場合はバネを軽く・可動域を小さくしてOK

まずは初回体験でご体感ください

脚・ヒップ・上半身のラインが気になる方ほど、まずは身体の状態を確認することが大切です。

初回体験では、姿勢・可動域・動作をチェックし、整体で整えてから体験トレーニングを行います。

約75分で、ラインが崩れやすい原因と、無理なく続けるための目安を整理します。

体験で行う内容

  1. カウンセリング(目的・不安の確認)
  2. 姿勢・可動域チェック
  3. 必要に応じて整体
  4. 体験トレーニング
  5. 進め方の提案(頻度・メニュー)

体験で分かること

  • 脚・ヒップ・上半身のラインが崩れる原因
  • 整体でどこを整えると動きやすくなるか
  • 狙った部位に効かせやすいフォームのコツ
  • 続けたときの変化イメージ
体験後に、通う頻度や進め方の目安が分かります。